2007年06月30日
青森県高教研家庭部東地区研修会
7月26日、高校で家庭科を教えていらっしゃる先生方の研修会の為、八戸へ参ります。
調理実習は「サラダで食べている食材に火を通して」
講演は「人生8万回の食事をどう食べるか~子どもたちに伝えられること」
担当の先生から、お米をとがせたら、米粒が無くなってしまったことや、ゆで卵を作ったことがないという衝撃的な現実を知らされました。
食べることは生きること。家庭科の時間に、子供たちに伝えていって欲しいことをお話しし、実習したいと思います。
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- by 上級野菜ソムリエ 小原 薫
- at 23:24
- in 050講演会
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