2010年05月31日
栗阿彌
「りつあみ」と読む。
京都のお土産にいただいた。
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この栗阿彌(りつあみ)は、栗を選りすぐり渋皮付きのまま丹念に蜜漬けし、野趣豊か風味まろやかな栗菓子の逸品に仕上げたのだそうだ。
渋皮付のちょっとビターな味わいは大好き。
甘さも程よく、ついもう一つと手が出るのだが、ちょこんとお皿に1つ盛って、箱を恭しくしまって、明日の楽しみを残しておくようにしてから、「いただきま?す」。
はやく、明日にならないかなぁ・・・
京栗菓匠 若菜屋のお菓子
- 投稿者:上級野菜ソムリエ 小原 薫
- 投稿日:2010年05月31日 17:33
- カテゴリー:上級野菜ソムリエが贈るお菓子のお話




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