2009年10月31日
ハロウィン
銀座の岩手アンテナショップ銀河プラザで、盛岡のブランド里芋、津志田芋の販売をお手伝いし家路へ急ぐ。
んっ?
代々木上原の駅がなんだか・・・
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そういえば、お隣さんが、ハロウィンの前夜祭と言って、夕べ夜遅くまで、外で子供たちと何やら楽しそうに遊んでいた。
ということで、今日はハロウィン当日。
「お寄りください」という家々は、綺麗にライトアップされ、門を開け放ち、バスケットにたくさんのキャンディーを持って、仮装した子供たちを待っている。
我が家のお子ちゃま、20才の息子も、「めっちゃ、子供だけいいじゃん!」と、小さくなって、「僕もいいですかぁ」すると「OK!なにかトリックをしなさい。そうすれば、もっとお菓子がもらえるよ。」と教えてくれた。
ワオーッと一発吼えると、ワー驚いたというアクションをして、またお菓子をくれた。
作家の林真理子さんの家の仕掛けは、真理子さんと同じくらいの魔女が、ウニョウニョーッと伸びたり縮んだり。「ハッピー、ハロウィン!」ハスキーな声だ。
ダースベーダーや、ちょっとメタボな骸骨、かわいらしいドレスを着た犬・・・
ちょっとしたディズニーランド状態の夜だった。
- 投稿者:上級野菜ソムリエ 小原 薫
- 投稿日:2009年10月31日 23:36
- カテゴリー:上級野菜ソムリエが贈るその他のお話




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