2010年02月05日
エスプレッソティー
KIRIN午後の紅茶からエスプレッソティーが発売された。
エスプレッソ・・・濃厚さが伝わってくる。
- この記事の固定URL
- 投稿者:上級野菜ソムリエ 小原 薫
- 投稿日:2010年02月05日 23:05
- コメント:エスプレッソティーへのコメント (0)
- トラックバック:エスプレッソティーへのトラックバック (0)
2010年02月05日
KIRIN午後の紅茶からエスプレッソティーが発売された。
エスプレッソ・・・濃厚さが伝わってくる。
2009年06月04日
ゆらゆらと、氷砂糖が溶けている。
も、も、もう、待てなーい!
2009年05月30日
山形のクマさんから、摘果したアンズの果実が届いた。
お酒が得意でないということを知って、酢に漬けてみたらというご提案付き。
2009年01月27日
外の風が随分冷たくなった。
打ち合わせで待ち合わせたホテルのラウンジ。
ゆずティー、あったまりそう。
2008年07月08日
「リッツカールトンでお茶をしたら、とても美味しかったから、うちでもお茶を入れてもらおうと思って」と息子が、ルイボスティーを買ってきた。
2008年07月06日
勉強会の帰り道、ふっと思い出して、お茶のお店、遊茶に足を運ぶ。
その遊茶のお茶を堪能させてくれるのが、2階部分にある茶三昧。
磯淵先生の紅茶もリニューアルオープンに伴い入ったということで、メニューも楽しみ。
2008年03月14日
マイスター合格のお祝いに、さくらワインをいただいた。
この綺麗な桜色は、厚いコートを脱ぎ捨てて、一歩を踏み出そう、そんな気持ちにさせてくれる。
2007年11月30日
まるでブルーベリーのような鮮やかな色の紫芋。
この色を生かして、クリスマスにも使える簡単デザートを作ってみた。
2007年04月29日
乾杯にも、ウーロン茶で。いつもならね。
でも今日は、退職なさるヤマハ時代の大先生の卒業パーティー。
乾杯のスペシャルなシャンパンはやはり、飲み干そう。
2006年11月19日
今朝、盛岡に降り立つと、息が真っ白だった。
なんと氷点下。
肌着を長袖に着替えて、マルシェへご出勤。
2006年10月09日
今日も朝からいい天気で、手づくり村はまつり日和。
「なんじぇら」はすっかり、手づくり村の顔になり、アロニアの試食も含め、マルシェ始まって以来の最高、400個を記録した。
2006年07月01日
生きてるネピュレジュース。ジュドクールで朝の一杯。
カットに行く前だから、リラックスしてビタミンをチャージするジュースをチョイス。
前回来たときに、あまりの肌のカサカサ具合に、思わずエステもしてもらっちゃったから、今日はピチピチのところを見せなくっちゃね!
2005年12月22日
盛岡はすっかりホワイトクリスマスというより、全国的に大雪クリスマスになりそうな気配。
でもここ数年、雪の無いクリスマスを送ってきたので、なんだかウキウキのホワイトクリスマス。
2005年12月01日
よく買い物に行くスーパーで、仲良くなった、宣教師のご一家がいらした。
今は三沢の基地で活動をしていらっしゃる。
生で英語を学べる機会と、私は見かけると「Hi!」と声をかけた。
クリスマスにはミンスミートの焼き菓子をプレゼントした。その時に、「エッグノッグはどこにあるの?」
どうやら、クリスマスには欠かせない飲み物らしい。
2005年09月13日
子供の頃、大好きなテレビ番組に、「名犬ラッシー」というのがあったが、今日は飲み物。
ちょっと小腹の空いた、午後3時。
飲んで、ちょっとたまるの無いかしら?で、手にしたのがバナナのラッシー。
2005年08月05日
グレープやオレンジと、カルピスのアレンジも様々。でもセットでいただいたりすると、やはり、普通のカルピスの売れ行きが一番いい。
この、カルピスバナナは、今までとはちょいと違う。
バリエーションに耐えうる素材なんだなー。
2005年06月29日
「紅茶がふんわり、新しいおいしさ」
カルピスと紅茶ねぇ。まあ、アイスミルクレモンティーも、とっても美味しいので、美味しいんじゃないかしらと、購入。
2005年06月11日
名古屋からのお土産に、えいこく屋紅茶店のフレーバーティーをいただいた。
色々な種類を購入したということで、先生には何のフレーバーかは、開けてのお楽しみということだった。
2005年04月22日
中国茶の店で友人とランチをした。
女性のオーナーに、いただき方をお聞きして、1煎目は1分で、2煎目は1分半、3煎目は5分置いてお茶を何度もいただいた。
ランチの笹ごはんも、点心も、具材の味がそれぞれちゃーんと生きているお味で、お茶もくいくい進む。
ちなみに中国の緑茶というものをチョイスした。日本のそれと違って苦味が無く、まあるいお味。
デザートのナツメも、ココナッツのアイスも美味しかった。
目で楽しんで、味で更に楽しんで、もっと食べられそうと思うのだけれど、結構お腹にたまっている。
いつもの事ながら、店内にランチの客は私たちだけになり、オーナーが、「それだけしゃべっていると口がパサパサになるでしょ?」と話梅(わーめい)を出してくださった。
カラカラの梅干?いえいえこれが甘くて、とにかくしゃぶっていると、ずーっと味が続く。美味しいの連続。
で、紅茶のこと、中国茶のこと、人のこと、マナーのことと、オーナーとの話は尽きず、「私もおちゃを飲みたくなったわ」と言って出してくださったのが、この15g4500円という、通天香。
皇帝のお好みだとか。注ぎ終わった器から、次から次へと香りがやってくる。小さい器で、一口。お湯がまあるくなって、とろりと変化している。
はーなんだか贅沢な気分。といいながら4時間半。
「残念でした。4時間半なんて可愛いほうよ。最高6時間ですから。」でっすって。
2005年04月11日
リプトン リーフイン ストレートティー。ハイランドリーフの爽やか紅茶。
標高1200m以上の茶園で取れる「ハイランドリーフ」。高原ならではの、昼夜の気温差で育まれた、爽やかな味と香りが特徴です。と書いてある。
ということで、セイロン茶が利用されていることがわかる。
ハイ・グローウンには、世界3大銘茶のウバ茶、ヌワラエリヤ、ディンブラが栽培されているが、昼夜の温度差、爽やかな香りというあたり、ヌワラエリヤかなと推測される。
ウバなら、メントール系の爽やかさになり、渋みも強くなる。
ディンブラだとタンニンの量が少ないので、もう少し花っぽい香りになり、渋みも減る。
コクッと飲んだ後に少しだけ苦味が広がる。微妙な甘さが気になる。
私なら、甘さ無しか、もっと甘くするか、どちらかにしてほしいって感じが残った。
ミディアム・グローウンのキャンディーもクリームダウンを起こしにくく、バリエーションしやすい。家庭でアイスティーを作るには欠かせない茶葉だ。
2005年03月28日
疲れがたまってくると、和菓子、それもあんこ物を食べたくなる。
更に疲れがたまってくると、モグモグするのもなんだかおっくうで。
そこで何かとらなくちゃといった状態で体が欲するのがポカリスエット。
バランス飲料は数あれど、やはり老舗のこの味に、生きてるって感じる。
2005年03月01日
ラム酒だけでも、ホワイト、ゴールド、ダーク、それもネグリタとバカルディーとサントリーと、どんだけお酒好きなのよってな感じで、棚に並んでいる。
いちごには、キルッシュを。でもマリネするならコアントロー。
同じオレンジ系でも、コアントローより、グランマニエは上品な仕上がりに、アイスやババロアに入れると、ワンランクアップの味になる。
お酒が好きかというと、飲むのはちょっと。でも、これがお菓子となると別。
今日のこの組み合わせなら、断然これと、お酒やさんを駆け巡る。
さて今日は、お酒を飲むのが苦手な我が家に、エビスビール・ゼリーがやってきた。
真夏に、クーっと一気になんてコマーシャルを見ても、ぜんぜんお呼びでない我が家にとっては、誰が食べるのか大事件。
まっ、私が戴く事になった訳ですけど。
一瞬、白ワインのゼリーのようなフルーティーな味が広がったかと思うと、喉を通る頃にはほんのり苦味が。おっビールねここが。
どれどれもう一口、と言っているまにツルンツルンと食べ終えてしまった。
私はこれ位で充分だけど、ビール好きの方は、シュワッとした感じも欲しいのかしらナンテ思った。
立ち上る泡と、白くもこっとした泡が視覚的にもあるとそそるかな?
2005年01月29日
カップに蜂蜜を少し、濃い目に入れたコーヒーを注ぎ、ティースプーン1杯のバターを浮かべ、とろりーんととろけたところを召し上がれ。
砂糖とは違ったさっぱりした甘さと、ミルクより粘り気の無いまろやかさが口に広がります。
寒ーい日には、身体の芯まで温まりたい。そんな時に。